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総会と研究会のご案内 7/5(木)於GEOC(表参道)

総会と同時開催の勉強会が決まりました。 ◆総会:7月5日(木)18:30−19:00 ◆7月の定例研究会:7月5日(木)19:00−20:30  テーマ:「再生エネ、送電線、空き容量の問題の最前線(仮題)」  講師:安田陽・京都大学経済学研究科特任教授。エネルギー戦略研究所・研究部長

4/25 4月の勉強会「小水力発電が地方を救う」(終了しました)

<<<環境ジャーナリストの会 4月勉強会のご案内>>> タイトル:小水力発電が地方を救う 〜事例から学ぶ小水力発電のポテンシャルと波及効果〜 講師:中島 大(なかじま・まさる)氏(全国小水力利用推進協議会事務局長、一般社団法人小水力開発支援協会代表) 日時:2018年4月25日(水) 午後7:00〜8:30 場所:全国小水力利用推進協議会 事務所(東京・巣鴨) ※4/19 本文中の所在地を訂正しました。

3月の研究会:再エネ導入量の今後を決める「送電線の空き容量」問題とは何か

3月2日、研究会を開催します。 <講師>山家公雄氏(京都大学再生可能エネルギー講座、特任教授) <内容>大手電力10社の基幹送電線の空き容量について議論が起きている。送電線の空き容量は再生可能エネルギーの導入量に影響し、現在、東北地域で行われつつある「募集プロセス」でも焦点になっている。こうした点について議論する。

公開シンポジウム「サステナビリティをレガシーに」関連情報

公開シンポジウム「サステナビリティをレガシーに!—2020 スポーツの祭典とSDGs—」は2018年1月14日に終了しましたが、これに関連した情報を掲載します。

1/14 公開シンポジウム「サステナビリティをレガシーに!—2020 スポーツの祭典とSDGs—」 <終了しました>

 <終了しました。資料参照> 世界のアスリートが東京に集う日まで2年あまり。だが、持続可能性や環境への配慮が大事なテーマであることは、市民や運営主体の間で十分に共有されていない。 今回、日本環境ジャーナリストの会と立教大学ESD研究所の主催で、2020年を契機に「サステナビリティ」を私たちの社会の真のレガシーにするにはどうすればいいのか、シンポジウムを開催する。ロンドン大会の事例を視察した最新報告も交え、研究者やNPO、アスリート、そしてメディアの立場から議論を深めていく。 日時:2018年1月14日(日) 14:00~17:00 会場:立教大学立教大学7号館7102教室(東京都豊島区西池袋3ー34ー1)

10/4-11/29 環境ジャーナリスト講座2017「次代を表現するジャーナリストに学ぶ」<終了しました>

2016年秋ご好評いただきました環境ジャーナリスト講座を、2017年も開講しました。 終了しましたが、開催情報を本欄にしばらく残します。見出しタイトルをクリックしてご覧ください。 また、各回の概要を順次「セミナー/勉強会」のページに掲載します。MENUから「セミナー/勉強会」を選択してご覧ください。

9月28日開催、研究会「食の持続可能性をテーマに憲法改正を発議。スイスの国民投票を取材して」(終了しました)

9月28日、9月の研究会を開催しました。「食の持続可能性をテーマに憲法改正を発議。スイスの国民投票(9月24日)を取材して」。 「最新の活動」ページに記事を掲載しました。

7月18日、年次総会開催(終了しました)

7月18日、年次総会を開催。新会長・理事を選任し、前年度決算、新年度予算及び活動方針を承認したほか、会則の一部を変更しました。

7月18日 定例研究会「邦銀の気候変動リスク管理への取り組み」(終了しました)

7月1日年次総会の終了後、定例研究会を開催しました。「邦銀の気候変動リスク管理への取り組み」 (講師:レインフォレスト・アクションネットワーク、350.org、FoE Japan)

SDGsワークショップへのお誘い(6/26-27開催)<終了しました>

6/26、6/27と国連大学にてSDGsに関するワークショップが開催され、特に6/26にはジャーナリスト、メディアの方々による講演やディスカッションが行われました。「会員レポート」のページに、準会員の腰塚安菜さんによるレポートを掲載しました。

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