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4/25 4月の勉強会「小水力発電が地方を救う」

<<<環境ジャーナリストの会 4月勉強会のご案内>>> タイトル:小水力発電が地方を救う 〜事例から学ぶ小水力発電のポテンシャルと波及効果〜 講師:中島 大(なかじま・まさる)氏(全国小水力利用推進協議会事務局長、一般社団法人小水力開発支援協会代表) 日時:2018年4月25日(水) 午後7:00〜8:30 場所:全国小水力利用推進協議会 事務所(東京・巣鴨) ※4/19 本文中の所在地を訂正しました。

3月の研究会:再エネ導入量の今後を決める「送電線の空き容量」問題とは何か

3月2日、研究会を開催します。 <講師>山家公雄氏(京都大学再生可能エネルギー講座、特任教授) <内容>大手電力10社の基幹送電線の空き容量について議論が起きている。送電線の空き容量は再生可能エネルギーの導入量に影響し、現在、東北地域で行われつつある「募集プロセス」でも焦点になっている。こうした点について議論する。

公開シンポジウム「サステナビリティをレガシーに」関連情報

公開シンポジウム「サステナビリティをレガシーに!—2020 スポーツの祭典とSDGs—」は2018年1月14日に終了しましたが、これに関連した情報を掲載します。

1/14 公開シンポジウム「サステナビリティをレガシーに!—2020 スポーツの祭典とSDGs—」 <終了しました>

 <終了しました。資料参照> 世界のアスリートが東京に集う日まで2年あまり。だが、持続可能性や環境への配慮が大事なテーマであることは、市民や運営主体の間で十分に共有されていない。 今回、日本環境ジャーナリストの会と立教大学ESD研究所の主催で、2020年を契機に「サステナビリティ」を私たちの社会の真のレガシーにするにはどうすればいいのか、シンポジウムを開催する。ロンドン大会の事例を視察した最新報告も交え、研究者やNPO、アスリート、そしてメディアの立場から議論を深めていく。 日時:2018年1月14日(日) 14:00~17:00 会場:立教大学立教大学7号館7102教室(東京都豊島区西池袋3ー34ー1)

10/4-11/29 環境ジャーナリスト講座2017「次代を表現するジャーナリストに学ぶ」<終了しました>

2016年秋ご好評いただきました環境ジャーナリスト講座を、2017年も開講しました。 終了しましたが、開催情報を本欄にしばらく残します。見出しタイトルをクリックしてご覧ください。 また、各回の概要を順次「セミナー/勉強会」のページに掲載します。MENUから「セミナー/勉強会」を選択してご覧ください。

9月28日開催、研究会「食の持続可能性をテーマに憲法改正を発議。スイスの国民投票を取材して」(終了しました)

9月28日、9月の研究会を開催しました。「食の持続可能性をテーマに憲法改正を発議。スイスの国民投票(9月24日)を取材して」。 「最新の活動」ページに記事を掲載しました。

7月18日、年次総会開催(終了しました)

7月18日、年次総会を開催。新会長・理事を選任し、前年度決算、新年度予算及び活動方針を承認したほか、会則の一部を変更しました。

7月18日 定例研究会「邦銀の気候変動リスク管理への取り組み」(終了しました)

7月1日年次総会の終了後、定例研究会を開催しました。「邦銀の気候変動リスク管理への取り組み」 (講師:レインフォレスト・アクションネットワーク、350.org、FoE Japan)

SDGsワークショップへのお誘い(6/26-27開催)<終了しました>

6/26、6/27と国連大学にてSDGsに関するワークショップが開催され、特に6/26にはジャーナリスト、メディアの方々による講演やディスカッションが行われました。「会員レポート」のページに、準会員の腰塚安菜さんによるレポートを掲載しました。

小林光・元環境事務次官(慶応大学大学院特任教授)の講演会と囲む会 <終了しました>

元環境事務次官の小林光さん(慶応大大学院特任教授)は、来年6月半ばまでシカゴの大学で研究・教育生活を送ることが決まりました。日本環境ジャーナリストの会として7月7日(金)に講演会と囲む会を開催し、トランプ政権のパリ協定離脱表明で揺れる温暖化問題など話していただくことになりました。

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