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最新のお知らせ

下記の「JFEJ連続講座2018」 で日程変更

下記の「JFEJ連続講座2018」でフィールドワークが11月10日に変更となりました。

JFEJ連続講座2018 開催のご案内(10/10~11/21)

【JFEJ連続講座2018】ジャーナリストが教える“SDGs時代”の必須知識 ~ビジネスマン・市民に役立つ発信メソッド~  第一線で活躍する現役の環境ジャーナリストや専門家が世界のトレンドや日本の課題など“必須知識”を伝授。ビジネスから未来世代への教育まで、一緒に“SDGs時代”の生き残り方を学んでいきましょう。 ◆全6回(各回定員30名)10/10~11/21 会場:環境パートナーシップオフィスセミナースペース ただし第5回のみフィールドワーク(11/10日帰り現地解散)←日程変更になりました。修正済みです。

総会と研究会のご案内 7/5(木)於GEOC(表参道)

総会と同時開催の勉強会が決まりました。 ◆総会:7月5日(木)18:30−19:00 ◆7月の定例研究会:7月5日(木)19:00−20:30  テーマ:「再生エネ、送電線、空き容量の問題の最前線(仮題)」  講師:安田陽・京都大学経済学研究科特任教授。エネルギー戦略研究所・研究部長

4/25 4月の勉強会「小水力発電が地方を救う」(終了しました)

<<<環境ジャーナリストの会 4月勉強会のご案内>>> タイトル:小水力発電が地方を救う 〜事例から学ぶ小水力発電のポテンシャルと波及効果〜 講師:中島 大(なかじま・まさる)氏(全国小水力利用推進協議会事務局長、一般社団法人小水力開発支援協会代表) 日時:2018年4月25日(水) 午後7:00〜8:30 場所:全国小水力利用推進協議会 事務所(東京・巣鴨) ※4/19 本文中の所在地を訂正しました。

3月の研究会:再エネ導入量の今後を決める「送電線の空き容量」問題とは何か

3月2日、研究会を開催します。 <講師>山家公雄氏(京都大学再生可能エネルギー講座、特任教授) <内容>大手電力10社の基幹送電線の空き容量について議論が起きている。送電線の空き容量は再生可能エネルギーの導入量に影響し、現在、東北地域で行われつつある「募集プロセス」でも焦点になっている。こうした点について議論する。

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